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論文が出版されました。

論文掲載

下記の論文が出版されました。

Kuriyama K, Higuchi T, Yokobori T, Saito H, Yoshida T, Hara K, Suzuki S, Sakai M, Sohda M, Higuchi T, Tsushima Y, Asao T, Kaira K, Shirabe K, Saeki H: Uptake of positron emission tomography tracers reflects the tumor immune status in esophageal squamous cell carcinoma. 2020 Apr 17. doi: 10.1111/cas.14421. [Epub ahead of print]

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論文がアクセプトされました。

論文掲載

下記タイトルの論文がCancer Scienceにアクセプトされました。

Uptake of positron emission tomography tracers reflects the tumor immune status in esophageal squamous cell carcinoma.
Author(s): Kuriyama, Kengo; Higuchi, Tamami; Yokobori, Takehiko; Saito, Hideyuki; Yoshida, Tomonori; Hara, Keigo; Suzuki, Shigemasa; Sakai, Makoto; Sohda, Makoto; Higuchi, Tetsuya; tsushima, yoshito; Asao, Takayuki; Kaira, Kyoichi; Kuwano, Hiroyuki; Shirabe, Ken; Saeki, Hiroshi

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2名の先生が、2020年度科研費助成事業に採択されました。

受賞・成果

徳江 浩之 先生(放射線部:助教)

*応募区分: 基盤研究(C)

*研究課題名:「死後MRIを加えた心臓の包括的検索と遺伝子解析による心臓突然死の死因究明システム

 
金井 彩香 先生(バイオイメージング情報解析学:助教)

*応募区分: 若手研究

*研究課題名:「新規キレート剤の開発による未修飾抗体の汎用的な放射性標識法の確立

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月刊新医療 最新号に掲載されました。

お知らせ

群馬大学医学部附属病院では、2019年12月にPACSを更新。先進のAI機能を搭載した画像ビューワを活用するとともに、昨今注目されている読影レポートの既読管理システムを構築し、医療安全面で大きな成果を挙げ始めています。(掲載本文より抜粋)
新PACS導入の経緯と有用性について、病院長の田村遵一先生、当科の教授、対馬義人先生らのインタビュー記事が掲載されました。

新医療 2020年4月号 p8~13
「北関東の医療の中核 ‘老舗’大学病院が先進のAI機能を搭載したPACSを導入し医療安全の将来を見据えた画像診断目指す」

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論文が出版されました。

論文掲載

Yajima T, Mogi A, Shimizu K, Kosaka T, Ohtaki Y, Obayashi K, Nakazawa S, Nakajima T, Tsushima Y, Shirabe K. Quantitative analysis of metabolic parameters at (18)F-fluorodeoxyglucose positron emission tomography in predicting malignant potential of anterior mediastinal tumors. Oncol Lett. 2020 Mar;19(3):1865-1871

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