CATEGORY


論文がアクセプトされました。<2017.11.15>

お知らせ

掲載されました論文の情報は以下の通りです。

18F-FAMT PET Is Useful to Distinguish between Specific Uptake and Nonspecific Uptake Compared to 18F-Flourodeoxyglucose Position Emission Tomography in Esophageal Cancer Patients.


Sohda M, Miyazaki T, Honjyo H, Hara K, Ozawa D, Sakai M, Yokobori T, Higuchi T, Tsushima Y, Kuwano H.

Dig Surg. 2017 Nov 2. doi: 10.1159/000480122. [Epub ahead of print]


このページのトップへ

第19回DAISEN腹部放射線カンファレンスにて<2017.11.14>

お知らせ

平成29年11月11日(土)、鳥取県米子市で開催された第19回DAISEN腹部放射線カンファレンスにて、発表しました。

講演2 午後3時30分~午後4時00分
「IVRにおける術者・スタッフの被ばくと防護」 放射線部 関優子 先生

特別講演1 午後4時15分~午後5時15分
「骨病変に対するablationと経皮的凍結療法の今後の展望」 放射線部 宮崎将也 先生

このページのトップへ

第5回アジアにおける核医学発展のための指導的人材養成プログラム             シンポジウム・学習成果発表会  <2017.11.10>

お知らせ

◇日時: 平成29年11月10日(金) 午後1時~4時50分
◇場所: 群馬大学医学部臨床大学院講堂 地図

今回で5回目となるANMEGシンポジウム・学習成果発表会が行われます。ANMEGプログラムに在籍している学生達が自身の研究成果を発表します。また、特別講演として、整形外科学講座 岡邨興一先生にご口演して頂く予定です。ご都合のつく方は是非ご参加下さい。※事前の申込は不要です。

【お問い合わせ先】
群馬大学大学院 放射線診断核医学
電話:027-220-8401 メール:info@anmeg.com



 

このページのトップへ

European Association of Nuclear Medicine2017 2017年10月20-23日 Vienna, Austriaで発表しました。 <2017.11.1>

お知らせ

山口藍子先生 (口頭)

A. Yamaguchi, H. Hanaoka, T. Higuchi, Y. Tsushima; Convenient synthesis and biological evaluation of 18F-labeled MIBG analog with an improved detectability

花岡宏史先生 (ポスター)

H. Hanaoka, A. Yamaguchi, Y. Ohshima, T. Higuchi, N. S. Ishioka,Y. Tsushima; Development of 18F-labeled α-methyl L-phenylalanine for tumor specific imaging

小山恵子先生 (ポスター)

K. Koyama, H. Yamada, T. Ogura, M. Kanou, K. Maehara, T. Ino, H.
Hoshizaki, S. Oshima, T. Toyama; Possibility of software program provided Artificial Neural Network (ANN) analysis supporting interpretation of medical staffs in myocardial perfusion SPECT

このページのトップへ

« 古い記事