SNM(米国核医学会)2013にて発表。<2013.6.21>

お知らせ

(2013.6.8-12 於:バンクーバーコンベンション センター)

 さきに開催されたSNM(米国核医学会)2013にて山口藍子先生がポスター発表を行いました。(花岡宏史先生、代理) 『Development of 76Br-labeled a-methyl L-phenylalanine for imaging tumors』

尚、詳細は研究業績でアップします。

      山口先生SNM2013

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『ゲノム・エピゲノム解析による生活習慣病の病態解明とその制御を目指した分子標的の探索研究プロジェクト』のキックオフシンポジウムに参加しました。<2013.6.14>

お知らせ

(2013.6.13 於:群馬大学生体調節研究所1F会議室)

上記、シンポジウムに対馬教授、中島(崇)先生、島田先生が参加しました。

セッション3において対馬教授が『MRIによる微小脳出血及び皮質微小梗塞検出』と題してプレゼンテーションを行いました。

 

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平成25年度群馬健康医学振興会助成金の対象に選ばれました。<2013.6.14>

お知らせ

 医員の平澤先生、大学院生の谷口さん、福島君が『平成25年度群馬健康医学振興会助成金』の対象に選ばれました。

『末期腎不全患者における腎細胞癌早期診断のための 18F-fluorodeoxy glucose positron emission tomography(FDG-PET)の有用性についての検討』 平澤裕美、樋口徹也、有坂有紀子、平澤聡、徳江梓 (群馬大学医学部附属病院)

『肺がん検診におけるトモシンセシスの有用性に関する研究』 谷口杏奈、対馬義人、須藤高行、武井宏行、林則夫、松井聡美、及川聡子、関優子、宮澤真 (群馬県立県民健康科学大学診療放射線部)

『群馬県における画像診断による放射線被ばく線量の適正化・低減の試み』 福島康宏、対馬義人、高橋綾子、武井宏行 (群馬大学医学部附属病院)

 

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市民公開シンポジウム『医療被ばくを考える』が開催されます。 <2013.6.10>

お知らせ

 来たる、平成25年7月20日(土)午後2時~ 東京大学山上会館において市民公開シンポジウム【医療被ばくを考える】が開催されます。(対象:一般市民・放射線科医・診療放射線技師・放射線管理担当者・医療機器関係者、入場料:無料) ※詳細はパンフレットをご確認下さい。

  シンポジウム『医療被ばくを考える』0000

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群馬大学工学部理工学研究院の山越芳樹教授と砂口尚輝助教をお招きしました

お知らせ

(2013.6.7 於:研究室、共用セミナー室)

 これからの医用超音波技術研究について約1時間、討議しました。エラストグラフィーや超音波造影剤(マイクロバブル)、Sonoporationなどがテーマです。放射線診断核医学の出席者は、対馬、樋口、高橋、中島(崇)、渋谷、山口、ARIFUDINなどが出席しました。

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第55回 群馬県核医学研究会にて発表。<2013.6.4>

お知らせ

(2013.6.1 於:前橋マーキュリーホテル)

さきに開催された『第55回群馬県核医学研究会』において下記の方々が研究成果を発表しました。

大竹毅さん 『半自動ROI設定ソフトsmartMIBGを用いたMIBG心臓/縦隔比における標準化の検討』

菅原茂耕先生 『肺病変におけるFAMTダイナミック撮影による良悪性診断の可能性』

尚、詳細は研究業績でアップします。

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