さよなら劉汪洋さん、また・・・。 <2016.5.26>

お知らせ

当研究室で勉強されていた、劉汪洋さんが中国へ帰られることになりました。群馬大学の大学院生として2年間(修士課程)研究生として1年間、研究に勉学に勤しみました。当研究室で学んだことが、母国中国のお仕事に生かせますように・・・。今後の益々のご活躍をご祈念いたします。

*劉さんの流暢な日本語は素晴らしかった*

お写真は送別会の風景です。

Exif_JPEG_PICTUREExif_JPEG_PICTURE

このページのトップへ

アジア核医学アカデミックフォーラム、参加。 <2016.5.17>

お知らせ

34

アジア核医学アカデミックフォーラム(5/5-8、上海)の招待を受け、対馬義人教授はじめ樋口徹也先生、ANMEG留学生RYAN YUDISTIROさん、GU WENCHAOさんが参加しました。学会の内容も素晴らしく、また、学会および上海がんセンターの方々の歓待をうけ、充実した研修だったとのこと、関係各位には心より感謝いたします。
Ryan Y, Higuchi T, Arisaka Y, Tokue A, Tsushima Y. The Semi-quantatiative Parameters Clinical Usefulness of 18F-Fluorodeoxyglucose Positron Emission Tomograpy and 111In-Ibritumomab Tiuxetan Scientigraphy as Therapeutic Response Predictor in 90Y-ibritumomab Tiuxetan Therapy
Gu W, Hanaoka H, Higuchi T, Tsushima Y. Evaluation of New PET Tracer of 18F-labeled Peptide Targeting GPC3 for Imaging Hepatocellular Carcinoma
15

このページのトップへ

第45回日本IVR学会にて・・・。 <2016.5.13>

お知らせ

名古屋にて開催される、第45回日本IVR学会総会において宮崎先生、徳江先生が発表します。

宮崎将也 経皮的凍結療法における人工腹水の至適造影剤含有濃度に関する基礎的検討

疼痛に対するRFA・凍結療法

徳江浩之 肺悪性腫瘍に対する経皮的凍結治療についての初期経験

江原雅之 腎腫瘤凍結療法が腎腫瘤生検に与える影響に関する検討

このページのトップへ