Inforamtion

The Past Articles

2020年7月

2020/07/13
論文が公開されました。

下記の論文か公開されました。

Shimizu K, Kaira K, Higuchi T, Hisada T, Yokobori T, Oyama T, Asao T, Tsushima Y, Shirabe K: Relationship Between Tumor Immune Markers and Fluorine-18-α-Methyltyrosine([18F]FAMT) Uptake in Patients with Lung Cancer. Mol imaging Biol 2020, 22: 1078-1086

デフォルト画像
2020/07/08
論文アクセプトのお知らせ

下記の論文が、日本放射線技術学雑誌にアクセプトされました。

標題: 脳神経描出シーケンスの改良と従来法との比較検討

著者:丹 章吾, 氏田 浩一, 黒澤 裕司, 山口 直人, 須藤 高行, 平澤裕美, 対馬 義人

2020/07/01
公開学位審査の様子

2020年6月19日(金)、感染症の予防対策をとりながら、当科の博士課程大学院生、Dam Thuy Trangさんの公開学位審査を行いました。

 
 

2020/07/01
関西医科大学の研究教授として着任

花岡宏史先生が、本日(7月1日)、関西医科大学に研究教授として着任いたしました。

尚、7月1日からは、ラジオセラノスティクス共同研究講座(旧:バイオイメージング情報解析学講座)の客員教授として、週に1度、群馬大学に来学の予定です。引き続きよろしくお願い致します。

2020年6月

デフォルト画像
2020/06/29
論文アクセプトのお知らせ

下記の論文が、Journal of Nuclear Medicine Technology http://tech.snmjournals.org/ に受理されました。

Title: Evaluation of 111In-Pentetreotide SPECT imaging correction for GEP-NET
Authors: Takao Kanzaki, Yasuyuki Takahashi, Tetsuya Higuchi, Xieyi Zhang, Nao Mogi, Takayuki Suto, and Yoshito Tsushima

デフォルト画像
2020/06/22
論文アクセプトのお知らせ

下記の論文がアクセプトされました。

Manuscript title: Increased neurofilament light chain and YKL-40 CSF levels in IBMPFD with VCP R155C mutation: a clinical case report with CSF biomarker analyses
 
Journal: Frontiers in Neurology, section Dementia and Neurodegenerative Diseases
 
Article type: Case Report
 
Authors: MASAKI IKEDA, TAKEO KUWABARA, ERIKO TAKAI, HIROO KASAHARA, MINORI FURUTA, KOUKI MAKIOKA, TSUNEO YAMAZAKI, YUKIO FUJITA, KAZUAKI NAGASHIMA, TETSUYA HIGUCHI, YOSHITO TSUSHIMA, YOSHIO IKEDA

Manuscript ID: 529024

Edited by: Rosanna Tortelli

2020/06/19
論文が出版されました。

下記の論文が出版されました。

Yamaguchi A, Hanaoka H, Higuchi T, Tsushima Y: Selective synthesis of L-2-[18F]fluoro-alpha-methylphenylalanine via copper mediated 18F-fluorination of (mesityl)(aryl)iodonium salt J Label Compd Radiopharm. 2020; 63: 368-375

2020/06/17
論文がオンラインで公開されました。

下記の論文がオンラインで公開されました!

Tokue H, Tokue A, Tsushima Y, Kameda T: Safety and Efficacy of Aortic Vs Internal Iliac Balloon Occlusion for Cesarean Delivery in Coexisting Placenta Accreta and Placenta Previa. Cardiovasc Intervent Radiol 

2020/06/15
論文が公開されました。

Kuriyama K, Higuthi T, Yokobori T, Saito H, Yoshida T, Hara K, Suzuki S, Sakai M, ShodaM, Higuchi T, Tsushima Y, Asao T, Kaira K, Kuwano H, Shirabe K, Saeki H: Uptake of positron emission tomography tracers reflects the tumor immune status in esophageal squamous cell carcinoma. Cancer Sci. 2020 Jun;111(6):1969-1978. doi: 10.1111/cas.14421.
 

デフォルト画像
2020/06/12
論文アクセプトのお知らせ

下記の論文がアクセプトされました。

Manuscript title: Frequency-Specific Resting Connectome in Bipolar Disorder: An MEG Study
Journal: Frontiers in Psychiatry, section Neuroimaging and Stimulation
Authors: Masakazu Sunaga, Yuichi Takei, Yutaka Kato, Minami Tagawa, Tomohiro Suto, Naruhito Hironaga, Takefumi Ohki, Yumiko Takahashi, Kazuyuki Fujihara, Noriko Sakurai, Koichi Ujita, Yoshito Tsushima, Masato Fukuda

デフォルト画像
2020/06/01
公開学位審査のお知らせ

当科の博士課程大学院生、Dam Thuy Trangさんの公開学位審査の日程が決まりました。

◇日時: 2020年6月19日(金) 15:00より

◇場所: 医学部小会議室(臨床研究A棟 1階)

2020年5月

2020/05/29
オンラインポリクリの準備中

【オンラインポリクリの準備中】
6月から放射線診断核医学の臨床実習(ポリクリ)が再開します。
現時点では、まだ学内の状況が分からないため、
6月1日から2週間は在宅での画像診断トレーニングとします。
ただいま、iPadでの読影環境とG-learningの併用での準備を進めています。
お楽しみに!

2020/05/15
論文が出版されました。

下記の論文が出版されました。

Kuriyama K, Higuchi T, Yokobori T, Saito H, Yoshida T, Hara K, Suzuki S, Sakai M, Sohda M, Higuchi T, Tsushima Y, Asao T, Kaira K, Shirabe K, Saeki H: Uptake of positron emission tomography tracers reflects the tumor immune status in esophageal squamous cell carcinoma. 2020 Apr 17. doi: 10.1111/cas.14421. [Epub ahead of print]

2020年4月

デフォルト画像
2020/04/15
論文がアクセプトされました。

下記タイトルの論文がCancer Scienceにアクセプトされました。

Uptake of positron emission tomography tracers reflects the tumor immune status in esophageal squamous cell carcinoma.
Author(s): Kuriyama, Kengo; Higuchi, Tamami; Yokobori, Takehiko; Saito, Hideyuki; Yoshida, Tomonori; Hara, Keigo; Suzuki, Shigemasa; Sakai, Makoto; Sohda, Makoto; Higuchi, Tetsuya; tsushima, yoshito; Asao, Takayuki; Kaira, Kyoichi; Kuwano, Hiroyuki; Shirabe, Ken; Saeki, Hiroshi

2020/04/06
<New>スタッフ紹介ページを更新しました。

デフォルト画像
2020/04/03
2名の先生が、2020年度科研費助成事業に採択されました。

徳江 浩之 先生(放射線部:助教)

*応募区分: 基盤研究(C)

*研究課題名:「死後MRIを加えた心臓の包括的検索と遺伝子解析による心臓突然死の死因究明システム

 
金井 彩香 先生(バイオイメージング情報解析学:助教)

*応募区分: 若手研究

*研究課題名:「新規キレート剤の開発による未修飾抗体の汎用的な放射性標識法の確立

2020/04/03
シニアレジデントの先生<紹介>

新年度4月1日より核医学科に入職されましたシニアレジデントの先生です。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

デフォルト画像
2020/04/03
論文がアクセプトされました。

当科の大学院生Dam Thuy  Trangさん(博士課程3年)の論文が、Modern Rheumatologyにアクセプトされました。
タイトル:64Cu-ATSM and 99mTc(CO)3-DCM20 potential in the early detection of rheumatoid arthritis

2020年3月

2020/03/30
月刊新医療 最新号に掲載されました。

群馬大学医学部附属病院では、2019年12月にPACSを更新。先進のAI機能を搭載した画像ビューワを活用するとともに、昨今注目されている読影レポートの既読管理システムを構築し、医療安全面で大きな成果を挙げ始めています。(掲載本文より抜粋)
新PACS導入の経緯と有用性について、病院長の田村遵一先生、当科の教授、対馬義人先生らのインタビュー記事が掲載されました。

新医療 2020年4月号 p8~13
「北関東の医療の中核 ‘老舗’大学病院が先進のAI機能を搭載したPACSを導入し医療安全の将来を見据えた画像診断目指す」

2020/03/25
論文がオンラインで公開されました。

Tsushima Y, Hirasawa H, Wakabayashi Y, Taketomi-Takahashi A, Sutou T, Tanaka K, Takizawa M, Komatsu Y. Possible solution for the problem of unread image interpretation reports: the “Gunma University Star Search”. Jpn J Radiol. 2020 Mar 17. doi: 10.1007/s11604-020-00944-2. [Epub ahead of print] PubMed PMID: 32185670

2020/03/25
論文が出版されました。

Yajima T, Mogi A, Shimizu K, Kosaka T, Ohtaki Y, Obayashi K, Nakazawa S, Nakajima T, Tsushima Y, Shirabe K. Quantitative analysis of metabolic parameters at (18)F-fluorodeoxyglucose positron emission tomography in predicting malignant potential of anterior mediastinal tumors. Oncol Lett. 2020 Mar;19(3):1865-1871

2020/03/25
群馬大学医師会賞を受賞しました。

放射線部 副部長の中島 崇仁先生が、「第十二回群馬大学医師会賞」を受賞しました。

2020/03/16
論文がオンラインで公開されました。

Mahendra I, Hanaoka H, Yamaguchi A, Amartuvshin T, Tsushima Y: Diagnosis of Bladder Cancer Using 18F-Labeled α-Methyl-Phenylalanine Tracers in a Mouse Model. Ann Nucl Med (2020) https://doi.org/10.1007/s12149-020-01452-z

2020/03/16
論文が掲載されました。

対馬 義人: ガドリニウム造影剤の安全利用: nephrogenic systemic fibrosis(NSF)と体内残留を中心に 腎臓内科, 11(3): 339-344, 2020

2020/03/09
「第34回留学生受入助成金」の助成金対象として、認定されました。

この度、当科の研究員Shrestha Suman氏が、公益財団法人金原一郎記念医学医療振興財団の「第34回留学生受入助成金」の助成金対象として、認定されました。

2020/03/04
論文が公開されました。

2020/03/02
2020.2.19 IAEA大使訪問の様子

IAEA Ambassador’s Visit to Gunma University

2020/03/02
論文が公開されました。

2020年2月

デフォルト画像
2020/02/19
第298回 Open Film Conference が開催されました。

日時:2月6日(木)19:00~20:20
会場:臨床中講堂
座長:対馬義人
◯一般演題
 「腫瘍塞栓を有する肝細胞癌に対する肝動注リザーバー療法と重粒子線治療の初期報告」
吉原晃生先生
◯特別講演
 「産婦人科画像診断upate」
鳥取大学医学部 病態解析医学講座 画像診断治療学分野
 教授 藤井進也 先生

2020/02/05
世界初のPET-CTは群馬大学で開発されたって知ってましたか?

2020/02/03
第25回DIRミーティングが開催されました。

2020年1月24日(金)18:30より、セミナー室にて「第25回DIRミーティング」が開催されました。

2020年1月

デフォルト画像
2020/01/14
造影剤の安全性を考える会in島根

画像診断における最新情報提供及び造影剤の適正使用情報の伝達を目的としたセミナーが開催されます。

日時: 2020年1月30日(木) 19:00~20:10

場所: ニューウェルシティー出雲 百合の間

司会 北垣一 先生(島根大学医学部 放射線医学講座)

 
特別講演 「造影剤の安全性使用-最近の進歩-」

対馬義人 先生(群馬大学大学院医学系研究科 放射線診断核医学)

デフォルト画像
2020/01/14
造影剤安全性セミナーin函館

放射線科医師、造影検査に携わっている技師、看護師の知識向上の為のセミナー開催についてのご案内です。

日時: 2020年1月27日(月) 18:30~19:45

場所: フォーポイントバイシェラトン函館『3Fラベンダー』

主催: エーザイ株式会社

座長 市村健 先生(函館市医師会病院 放射線科)

 
特別講演  「造影剤の安全性使用-最近の進歩-」

対馬義人 先生 (群馬大学大学院医学系研究科 放射線診断核医学)

 

2020/01/08
2020年の顔合わせ写真

謹んで新春のお慶びを申し上げます

本年もどうぞ宜しくお願い致します

2020/01/06
第131回群馬画像診断研究会のお知らせ

2020/01/06
【謹賀新年🎍】 本日より仕事始めです

2019年12月

2019/12/20
放射線部・画像診療部の忘年会にて

2019年12月13日(金)、放射線部・画像診療部の忘年会が開催されました。

そして、今年1年の労を労い、画像診療部からは、3名の先生方に 医局貢献賞、病棟貢献賞、読影レビュー賞として表彰状が授与されました。

また、放射線部からは、2名の診療放射線技師の方が、部長賞、技師長賞に選出されました。

2019/12/20
論文がJournal of Endometriosis and Pelvic Pain Disordersに掲載されました。

2019/12/16
論文がAsia Oceania Journal of Nuclear Medicine & Biology に受理されました。

Manuscript Title: Improvement of diagnostic accuracy of Parkinson’s disease on I-123-ioflupane single photon emission computed tomography (123I FP-CIT SPECT) using new Japanese normal database
 
Authors: Takao Kanzaki,Tetsuya Higuchi,Yasuyuki Takahashi,Takayuki Suto,Yoshito Tsushima

2019/12/16
RSNA Annual Meeting2019_学会発表について

2019年12月1日(日)~6日(金)にシカゴ(米国)にて開催されたRadiological Society of North America2019で発表いたしました。
 
*Presenter: Yoshito Tsushima

A new strategy preventing medical errors caused by unread imaging interpretation reports: star search project
 
*Presenter: Soma Kumasaka

Increased bone marrow densityon unenhanced CT in patients with acute myeloid leukemia
 
*Presenter: Trang T.Dam

A pictorial review of positron emission tomography with 18F-FDG in rhematoid arthritis

2019/12/09
群馬大学医学部附属病院 1階にて写真展開催中

2019年12月3日(火)~13(金)の期間中、中央診療棟1階「尾瀬」前廊下に、Gu Wenchao さん(大学院博士課程3年)が撮影した写真が 展示されています。

2019/12/09
論文がEuropean Journal of Nuclear Medicine&Molecular Imagingに掲載されました。



Authors; Suman Shrestha, Tetsuya Higuchi, Katsuyuki Shirai, Azusa Tokue, Shreya Shrestha, Jun-ichi Saitoh, Hiromi Hirasawa, Tatsuya Ohno, Takashi Nakano, Yoshito Tsushima

>> 記事一覧を見る

このページのトップへ