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群馬MR研究会にて発表します。

診療放射線技師向けの研究会で、当科の中島崇仁先生(放射線部 副部長 准教授)が講演します。
講演タイトル『各領域における疾患の読影ポイントとシーケンスの工夫』

◇日時: 2018年11月21日(水)19:00〜21:00
◇会場: 群馬県民健康科学大学 西棟多目的ホール
◇会費: 500円
共催 群馬MR研究会/県民健康科学大学地域連携センター

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第66回群馬県核医学研究会のお知らせ<2018.11.5>

平成30年11月10日(土) 群馬大学医学部附属病院 臨床中講堂にて、「第66回群馬県核医学研究会」が開催されます。

【一般演題II】
「抗EGFR抗体治療適応患者のスクリーニングにおけるCu-64標的抗体の有用性」
花岡 宏史, Arifudin Achmad, 山口 藍子, 須郷 由美, 石岡 典子, 対馬 義人

「Possibility of FDG PET/CT volumetric parameters asprognostic factors for survival analysis of non-small cell lung cancer stage I treated with Carbon ion therapy」
Suman Shrestha, 樋口 徹也, 徳江 梓, 平澤 裕美, 白井 克幸, 斎藤 淳一, 中野 隆史, 大野 達也, Shereya Shrestha, 対馬 義人

<プログラムをこちらに掲載いたしました>

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第38回群馬MR医学研究会のお知らせ<2018.11.5>

◇日時: 平成30年11月16日(金)19:00〜20:35
◇会場: 群馬大学医学部附属病院 臨床大講堂

【技術講演】
『MRIの安全管理を見直そう 体外装着品編』 東千葉メディカルセンター 放射線部 坂井 上之先生

【特別講演】
『躯幹部拡張強調画像が臨床に与えるインパクト-oncologyもnon-oncologyも応用は広い、究極の非侵襲的検査を広めよう-』 熊本中央病院 放射線診断科 部長 片平和博先生

共催: 群馬MR医学研究会/バイエル薬品株式会社
<告知ポスターをこちらに掲載しました>

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論文がインナービジョン11月号に掲載されています。<2018.11.2>

朝永博康, 樋口徹也, 対馬義人: 難治性褐色細胞腫における131I-MIBG内照射療法の現状と展望−先進医療から企業治験へ. インナービジョン 2018年 第33巻 第11号 p49-51

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論文が出版されました。<2018.11.2>

Achmad A, Yamaguchi A, Tsushima Y: Thin-Shelled PEGylated Perfluorooctyl Bromide Nanocapsules for Tumor-Targeted Ultrasound Contrast Agent. Contrast Media & Molecular Imaging Volume 2018, Article ID 172523, 11 pages

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第8回緩和IVR研究会にて発表します。<2018.11.1>

2018年11月3日(土)、ホテル日航奈良にて開催される「第8回緩和IVR研究会」で、宮崎将也先生が発表します。
◆演題: 転移性骨軟部腫瘍に対する経皮的凍結療法の初期経験

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10/30(火)Terumo Medical Pranexに行ってきました。<2018.10.31>

10月30日(火)ANMEG学生達(13名)と神奈川県足柄上郡にあるTerumo Medical Pranexを訪問し、施設内を見学させていただきました。
こちらの施設には、手術室やカテーテル室、スタッフステーション、ICUなど実際の病院機能を忠実に再現した空間があり、医療従事者が実践的なトレーニングを行うことができたり、在宅医療の現場を想定し、再現した空間があります。
今回、参加した留学生の1人が、カテーテルシュミレーターを使ってデモ操作をさせてもらい、本番さながらの研修ができると、大変感動していました。出身国にはこのような施設は無いので、日本に来て、より多くの医師に体験してもらう事で手技の向上につながると話していました。
この他、展示室には、日本で最初にTerumoによって作られたという体温計をはじめ、注射器などの医療機器の歴史が紹介されていて、大変興味深く拝見しました。

貴重な体験をさせていただきましたTerumoの皆様に感謝申し上げます。


 

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論文がアクセプトされました。<2018.10.29>

Suman Shrestha(博士課程4年)さんの論文がアクセプトされました。

Suman Shrestha, Hiroaki Sunaga, Hirofumi Hanaoka, Aiko Yamaguchi, Shoji Kuwahara, Yogi Umbarawan, Kiyomi Nakajima, Tetsuo Machida, Masami Murakami, Akihiko Saito, Yoshito Tsushima, Masahiko Kurabayashi, and Tatsuya Iso. Circulating FABP4 is eliminated by the kidney via glomerular filtration followed by megalin-mediated reabsorption. Scientific Resports (in press)

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10/24(水)造影剤安全性セミナーで講演しました。<2018.10.25>

10月24日(水)17:00〜18:00 エーザイ株式会社共催による造影剤インターネットライブセミナーシリーズ4 が開催され、対馬義人教授が全国の医師・技師に向けて講演しました。

◆講演内容: 造影剤の安全性に関する最近の話題〜ESURガイドラインVer.10.0を中心に〜.


 

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10/16(火) 地域連携カンファレンスにて講演しました。<2018.10.24>

対馬義人教授が『造影剤の安全使用:最近の進歩』というテーマで特別講演を行いました。
◆日時: 2018年10月16日(火)19:00〜20:15
◆場所: JCHO群馬中央病院 別館2階 大会議室
<共催> JCHO群馬中央病院 地域医療連携センター/ バイエル薬品株式会社

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