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第47回断層映像研究会にて発表します。<2018.10.19>

2018年10月19日(金)、20日(土)に北海道で開催される第47回断層映像研究会において、当科の医師2名がポスター発表を行います。

「当院で経験した冠動脈医学の心臓CT所見」
     高橋亮介 群馬大学医学部附属病院核医学科

「帝王切開瘢痕部妊娠に対する子宮動脈塞栓術と子宮内膜掻爬術の併用治療」
     徳江浩之 群馬大学医学部附属病院核医学科

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論文がアクセプトされました。<2018.10.10>

Nguyen Cong Tienさん(ANMEG3期生)の論文がClinical Imagingにアクセプトされました。詳細につきましては、後日研究業績ページに掲載致します。

論文タイトル:Influence of cardiac function on image quality in coronary computed tomography angiography.

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第37回臨床画像診断懇話会が開催されました。<2018.10.4>

平成30年10月2日(火)群馬大学医学部大学院講堂にて、第37回臨床画像診断懇話会が開催されました。
詳細内容はこちらよりご覧いただけます。→プログラム

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第65回北関東医学会総会で発表しました。<2018.10.4>

◇第1日 平成30年9月20日(木) 午後1時00より 於:群馬大学医学部刀城会館

座長 高橋綾子(群馬大医・附属病院・核医学科)

「Quantitative Analysis of Gadolinium in the Protein Content of the Brain follow Single Injection of Gadopentate by Size Exclusion Choromatography.」
A.Adhipatria P, Hanaoka H, Putri A, Kameo S, Koyama H, Tsushima Y

「口腔扁平上皮癌の予後予測における18F-FDGおよび18F-FAMTPETの有用性」
金舞, 樋口徹也, 中島崇仁, Putri Andoriana, 平澤裕美, 徳江梓, 栗原淳, 対馬義人, 横尾聡

皮膚筋炎患者の筋炎と間質性肺炎の評価におけるFDG-PETの有用性について」
藤原千紗子, 茂木精一郎, 関口明子, 原健一郎, 樋口徹也, 平澤裕美, 小平明果, 朝永博康, 対馬義人

◇第2日 平成30年9月20日(木) 午前8時50より 於:群馬大学医学部刀城会館

「病院放射線診断部門におけるコミュニケーション」
対馬義人 

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第294回Open Film Conferenceが開催されました。<2018.10.4>

平成30年9月20日(木)群馬大学医学部臨床中講堂にて、第294回Open Film Conferenceが開催されました。
詳細内容はこちらよりご覧いただけます。→プログラム

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平成30年度群馬大学大学院医学系研究科9月修了生学位授与式<2018.10.3.>

平成30年9月27日(木)、9月修了生の学位授与式が行われ、当科に在籍の8名のANMEG生達が卒業しました。学生達の卒業後の進路は様々で、博士課程に進学したり、母国へ帰省し就職する方、日本で更に研究を続ける方などがおります。それぞれの専門分野において今後ますます活躍される事を期待しています。4年間ありがとうございました。

【博士課程】
Ryan Yudistiro(インドネシア)、Oyunbold Lamid-Ochir(モンゴル)、
Nguyen Thu Huong(ベトナム)、Zhang Xieyi(中国)

【修士課程】
Zorigt Odgerel(モンゴル)、Citra Rezza Aurora Putri Palangka(インドネシア)、
Nguyen Cong Tien(ベトナム)、Putri Andriana(インドネシア)

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第19回群馬県CT・MRI研究会が開催されました。<2018.10.3>

9月29日(土)臨床中講堂にて、第19回群馬県CT・MRI研究会が開催されました。
詳細内容はこちらよりご覧いただけます。→プログラム


写真は、会終了後の情報交換会の様子です。

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論文が出版されました。<2018.9.26>

Tsukamoto N, Yokohama A, Higuchi T, Mitsui T, Koiso H, Takizawa M, Shimizu H, Ishizaki T, Matsumoto M, Toyama K, Sakura T, Ogura H, Saitoh T, Ishida F, Murakami H, Tsushima Y, Handa H: Tumor long-axis diameter and SUVmax predict long-term responders in 90Y-ibritumomab tiuxetan monotherapy. Int J Hematol. 2018 Sep 10. doi: 10.1007/s12185-018-2526-z. [Epub ahead of print].

Tsushima Y, Awai K, Shinoda G, Miyoshi H, Chosa M, Sunaya T, Endrikat J: Post-marketing surveillance of gadobutrol for contrast-enhanced magnetic resonance imaging in Japan. Jpn J Radiol. 2018 Sep 19. doi: 10.1007/s11604-018-0778-4. [Epub ahead of print]

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研究活動活性化プログラムに採択されました。<2018.9.20>

当科の大学院生2名が「H30年度研究活動活性化プログラム」に採択されました。

Suman Shrestha(博士3年)「RadiolabeledDOTA-Tyr3-octreotate for theranostic of follicular thyroid
cancer: a basic mice study」

Isa Mahendra(修士1年) 「Amino acid tracer for diagnosis of renal cell carcinoma and bladder cancer」

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論文が掲載されます。<2018.9.19>

論文がアクセプトされました。詳細につきましては後日研究業績ページに掲載致します。

◇タイトル: Thin-shelled PEGylated perfluorooctyl bromide nanocapsules for tumor-targeted ultrasound contrast agent.
◇著者: Arifudin Achmad, Aiko Yamaguchi, Hirofumi Hanaoka and Yoshito Tsushima

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