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第39回神経放射線ワークショップで発表します。<2019.4.19>

2019年4月25日(木)〜27(土)、沖縄県名護市(会場:万国津梁館)で開催される
第39回神経放射線ワークショップで発表します。
「Giant cell glioblastomaの1例」 吉原晃生(群馬大学医学部附属病院 核医学科 医員)

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Gold Medal受賞<2019.4.15>

先に開催された第78回日本医学放射線学会総会において<Gold Medal>を受賞しました。
対馬義人, 平澤裕美, 若林祐, 高橋綾子, 田中和美, 滝沢牧子, 小松康宏
「画像診断報告書未読による医療事故防止のための試みThe Gunma University ”Star Search”」

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JJR excellent reviewer award in 2018受賞<2019.4.15>

先に開催された第78回日本医学放射線学会総会において、中島崇仁准教授が<JJR excellent reviewer award in 2018>を受賞しました。

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第78回日本医学放射線学会総会で発表します。<2019.4.4>

2019年4月11日(木)〜14日(日)会場:パシフィコ横浜にて開催される”第78回日本医学放射線学会総会”で発表します。

【一般演題 電子ポスター】
対馬義人:画像診断報告書未読による医療事故防止のための試みThe Gunma University “Star Search”

徳江浩之:前置癒着胎盤に対する内腸骨動脈バルーン閉鎖術の出血リスクの検討

Adhipatria Perayabangsa Kartamihardja: Quantitative Analysis of Godolinium in the Protein Content of the Brain Post-adminiatration of Gadopentetate

Suman Shrestha: Radiolabeled DOTA0-Tyr3-octreotate for Theragnosis of Follicular Thyroid of Follicular Thyroid Cancer in Mice

Trang Thuy Dam: 99mTc-DCM20 for Imaging of Rheumatoid Arhritis

【教育展示】
宮崎将也:上腕留置型CVポート:手技のコツと実践

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新年度が始まりました。<2019.4.1>

New !! スタッフ紹介ページ情報を更新しました。

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論文が掲載されました。<2019.3.25>

臨床放射線 2019年3月号(64巻3号)p273-278 に掲載されました。
「IgG4関連疾患における18F-FAMT PET/CTの検討 −18F-FDG-PET/CTとの比較」
徳江 梓、徳江浩之、樋口徹也、中嶌崇仁、対馬義人

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第22回DIRミーティング開催について<2019.3.19>

2019年3月15日(金) 18:30より臨床研究B棟5階の共用セミナー室において、第22回DIRミーティングが開催され、各施設よりお集まり頂いた先生方の研究進捗状況や、学会への発表報告及び予定について報告しました。
写真は、ミーティング終了後の懇親会の様子です。

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論文が掲載されました。<2019.3.5>

Motegi S, Fujiwara C, Sekiguchi A, Hara, K, Yamaguchi K, Maeno T, Higuchi T, Hirasawa H, Kodaira S, Tomonaga H, Tsushima Y, Ishikawa O. Clinical value of 18F-FDG PET/CT for interstitial lung disease and myositis in patients with dermatomyositis. J Dermatol. 2019 Mar; 46(3): 213-218.

Xieyi Zhang, 樋口徹也, 朝永博康, 平澤裕美, Zorigt Odgererl, 高橋綾子, 対馬義人: SUVmax May Predict the Theraoeutic Response to 131I Radioactive Iodine Therapy in Metastatic Differentiated Thyroid Carcinoma: A Case Report. 群馬県核医学研究会会誌 Vol.33 No.1, 7-10,  2018

江原雅之, 井手宗則, 対馬義人: 免疫染色のため経皮的針生検. 臨床画像 Vol.35 No.3, 366-370, 2019

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論文掲載についてお知らせ<2019.2.25>

下記の論文が、Oral Radiolgy に掲載されました。
Kim M, Higuchi T, Nakajima T, Andriana P, Hirasawa H, Tokue A, Kurihara J, Yokoo S, Tsushima Y: 18F-FDG and 18F-FAMT PET-derived metabolic parameters predict outcome of oral squamous cell carcinoma. Oral Radiol. 2019 Feb 18. doi: 10.1007/s11282-019-00377-2.

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群馬県警察本部から感謝状授与されました。<2019.2.19>

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