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月刊新医療 最新号に掲載されました。

お知らせ

群馬大学医学部附属病院では、2019年12月にPACSを更新。先進のAI機能を搭載した画像ビューワを活用するとともに、昨今注目されている読影レポートの既読管理システムを構築し、医療安全面で大きな成果を挙げ始めています。(掲載本文より抜粋)
新PACS導入の経緯と有用性について、病院長の田村遵一先生、当科の教授、対馬義人先生らのインタビュー記事が掲載されました。

新医療 2020年4月号 p8~13
「北関東の医療の中核 ‘老舗’大学病院が先進のAI機能を搭載したPACSを導入し医療安全の将来を見据えた画像診断目指す」

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造影剤の安全性を考える会in島根

お知らせ

画像診断における最新情報提供及び造影剤の適正使用情報の伝達を目的としたセミナーが開催されます。

日時: 2020年1月30日(木) 19:00~20:10

場所: ニューウェルシティー出雲 百合の間

司会 北垣一 先生(島根大学医学部 放射線医学講座)

 
特別講演 「造影剤の安全性使用-最近の進歩-」

対馬義人 先生(群馬大学大学院医学系研究科 放射線診断核医学)

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造影剤安全性セミナーin函館

お知らせ

放射線科医師、造影検査に携わっている技師、看護師の知識向上の為のセミナー開催についてのご案内です。

日時: 2020年1月27日(月) 18:30~19:45

場所: フォーポイントバイシェラトン函館『3Fラベンダー』

主催: エーザイ株式会社

座長 市村健 先生(函館市医師会病院 放射線科)

 
特別講演  「造影剤の安全性使用-最近の進歩-」

対馬義人 先生 (群馬大学大学院医学系研究科 放射線診断核医学)

 

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