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9/1付 寄附講座 応用画像医学の特任准教授に就任しました。

お知らせ

以前群馬大学医学部附属病院の放射線部に勤務しておりました福島 康宏さんが
本日、9月1日付で 群馬大学医学部 応用画像医学 特任准教授に着任しました。
CTプロトコールの適切化や造影剤について研究等を行っていく予定です。
どうぞよろしくお願いいたします。

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宮崎将也先生が、埼玉医科大学総合医療センターの教授に就任します。

お知らせ

宮崎 将也先生が、9月1日付で埼玉総合医療センター 画像診断科・核医学科の教授に異動になります。

長い間、放射線部でご尽力頂きありがとうございました。新天地での益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。

 
写真は、医局員・アンギオ室スタッフとの送別会の様子です。写真撮影時の瞬間だけは、マスクを外して撮影させていただきました‼

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関西医科大学の研究教授として着任

お知らせ

花岡宏史先生が、本日(7月1日)、関西医科大学に研究教授として着任いたしました。

尚、7月1日からは、ラジオセラノスティクス共同研究講座(旧:バイオイメージング情報解析学講座)の客員教授として、週に1度、群馬大学に来学の予定です。引き続きよろしくお願い致します。

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オンラインポリクリの準備中

お知らせ

【オンラインポリクリの準備中】
6月から放射線診断核医学の臨床実習(ポリクリ)が再開します。
現時点では、まだ学内の状況が分からないため、
6月1日から2週間は在宅での画像診断トレーニングとします。
ただいま、iPadでの読影環境とG-learningの併用での準備を進めています。
お楽しみに!

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月刊新医療 最新号に掲載されました。

お知らせ

群馬大学医学部附属病院では、2019年12月にPACSを更新。先進のAI機能を搭載した画像ビューワを活用するとともに、昨今注目されている読影レポートの既読管理システムを構築し、医療安全面で大きな成果を挙げ始めています。(掲載本文より抜粋)
新PACS導入の経緯と有用性について、病院長の田村遵一先生、当科の教授、対馬義人先生らのインタビュー記事が掲載されました。

新医療 2020年4月号 p8~13
「北関東の医療の中核 ‘老舗’大学病院が先進のAI機能を搭載したPACSを導入し医療安全の将来を見据えた画像診断目指す」

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