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欧州核医学会2014にて発表…。 <2014.10.27>

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EANM2014 樋口先生 他EANM2014 金先生 他

10月18日-22日スウェーデン、ヨーテボリで開催された、欧州核医学会(EANM)2014に樋口徹也先生をはじめ、金舞先生、熊坂創真先生、山田宏明先生が参加しました。また、下記の先生方がポスター口演を行い、研究成果の発表をしました。

Kim M, Higuchi T, Arisaka Y, Achmad A, Fushima Y, Yokoo S, Tsushima Y. 『PET/CT metabolic tumor volume and total lesion glycolysis/retention predict outcome in oral squamous carcinoma: comparison study of 18F-FDG and 18F-FAMT』
Kumasaka S, Arisaka Y, Nakajima T, Fukushima Y, Achmad A, Tokue A, Kim M, Higuchi T, Tsushima Y. 『Prognostic value of metabolic parameters in patients with lung cancer determined by 18F-FDG and 18F-FAMT-PET』
Yamada H, Higuchi T, Arisaka Y. 『Preliminary eyaluation of retention index in fluorine-18-a-methy hyrosine dynamic PET study in patients with glioma and meningioma』

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第2回 ANMEGシンポジウム・学習成果発表会が開催されました。 <2014.10.14>

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H26ANMEG写真220141010_165910-1

昨年からスタートした、【ASIAN NUCLEAR MEDICINE GRADUATE PROGRAM(ANMEG PROGRAM)】も2期目に入り、10月10日、群馬大学アメニティ講義室にて第2回ANMEGシンポジウム・学習成果発表会が開催されました。研究科長である和泉先生のご挨拶にはじまり、中島先生よりANMEGの現状が報告されました。引き続き、1期生の研究発表および2期生より自己紹介。

また特別講演として病態制御内科学分野 教授 山田正信先生より『多発性内分泌腫瘍症1型の病態と診断』のご講演をお聞きすることができ、大変有意義な時間をすごすことができました。山田教授、ありがとうございました。

お写真(左)留学生の質問に丁寧に解説してくださる、山田教授。  お写真(右)対馬教授より閉会のあいさつ。

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International symposium on ≪Homeostasis through development,life,and diseases.≫において…。  <2014.10.7>

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11月7日、群馬大学刀城会館にて開催される、International symposium on ≪Homeostasis through development,life,and diseases.≫において当研究室の先生が発表します。                      (敬称略)
Shimada T, Motegi S , Tomonaga H, Tsushima Y  『A new sequence of MRI evaluating cognitive impairment』
Tomonaga H, Tokue H, Tsushima Y 『Detecting acute subarachnoid hemorrhage: Comparison of DIR versus CT, FLAIR, and SWI』
Motegi S , Shimada T, Hayashi N, Nagase H, Oomori S, Takahashi-Taketomi A, Tsushima Y 『Double Inbersion Recovery (DIR)for the brain: Deriving the most relevant sequence using signal intensity measurements』

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ANMEG2期生が来日そして入学式…。 <2014.10.6>

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2期生写真

昨年に引き続き、9月25日、ANMEG2期生が来日しました。皆さんとても明るくフレンドリーな方々で研究室が更ににぎやかになりました。博士課程(4年)、修士課程(2年)と学ばれる時間は違いますが、前橋での充実したときを過ごしていただきたいと思います。

また、10月1日には入学式が挙行され、正式に群馬大学の大学院生となりました。

お名前など詳しい事は、後日アップします。

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北関東医学会にて、金先生が…。 <2014.9.30>

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金先生、北関東医学会

9月26日、群馬大学医学部刀城会館にて開催された第61回北関東医学会総会にて、金舞先生が【北関東医学会総会優秀発表賞】を受賞されました。おめでとうございます。更なるご活躍を期待いたします。

金舞、樋口徹也、有坂有紀子、福島康宏、宮崎英隆、対馬義人、横尾聡  (敬称略)
   『口腔扁平上皮癌の予後予測による18F-FDGおよび18F-FAMTPETの有用性』
 

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第42回日本磁気共鳴医学会大会にて・・・。 <2014.9.19>

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H26 MR学会 3 圧縮MR学会

9月18-20日、京都で開催された第42回日本磁気共鳴医学会大会に、対馬教授はじめ大勢の先生方が参加しました。お写真は学会発表された、当教室大学院生の茂木俊一氏と対馬教授のツーショット、また、18日に開催された懇親会風景です。

茂木俊一、長瀬博之、林則夫、島田健裕、大森重宏、相原芳昭、対馬義人
            『DIR法による脳脊髄液/白質・灰白質抑制画像(WAIR・GAIR)一機種間での至適TIの検討』
林則夫、茂木俊一、長瀬博之、氏田浩一、小倉明夫、小倉敏裕、島田健裕、対馬義人
            『T1マップを利用したWhite matter attenuated inversion recovery(WAIR)画像検査法の提案』 
(敬称略)

 

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第6回 DIR meetingが開催されました。<2014.9.16>

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(9月12日、於:研究室共用セミナー室)

第6回DIR meetingが開催されました。当日は当研究室のセミナー室がいっぱいになるほどの方々にお集まりいただき、大変有意義な研究会となりました。今後とも、更に充実した研究会に発展するよう参加者全員で鋭意努力していきたいと思います。

 

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