公開学位審査のお知らせ<2017.7.31>

お知らせ

ANMEG1期生達の公開学位審査の日程が決まりました。

Duong Duc Binhさん    *日時:8月21日(月)17時~ *場所:医学部小会議室
Erdene Khongorzulさん  *日時:8月23日(水)17時~*場所:医学部特別会議室
Yusri Dwi Heryantoさん  *日時:8月29日(火)14時~ *場所:医学部特別会議室

このページのトップへ

Annals of Nuclear Medicineにオンライン掲載されました。<2017.7.27>

お知らせ

大学院生(博士課程4年)Yusri Dwi Heryantoさんの論文がAnnals of Nuclear Medicineという雑誌にオンライン掲載されています。

タイトル: Applying near-infrared photoimmunotherapy to B-cell lymphoma: comparative evaluation with radioimmunotherapy in tumor xenografts

著者: Yusri-Dwi Heryanto, Hirofumi Hanaoka, Takahito Nakajima, Aiko Yamaguchi, Yoshito Tsushima

こちらより論文を閲覧できます。

このページのトップへ

JJR(Japanese Journal of Radiology)にオンライン掲載されました。<2017.7.26>

お知らせ

大学院生(博士課程4年)Erdene Khongorzulさんの論文がJJRという雑誌にオンライン掲載されています。

タイトル: Organ retention of gadolinium in mother and pup mice: effect of pregnancy and type of gadolinium-based contrast agents

著者: Khongorzul Erdene, Takahito Nakajima, Satomi Kameo, Miski Aghnia Khairinisa, Oyunbold Lamid-Ochir, Amartuvshin Tumenjargal, Noriyuki Koibuchi, Hiroshi Koyama, Yoshito Tsushima

ちらより論文を閲覧できます。

このページのトップへ

第288回Open Film Conferenceが開催されました。<2017.7.24>

お知らせ

日時: 平成29年7月13日(木)19:00-20:20
会場: 群馬大学医学部 臨床中講堂

座長 群馬大学大学院医学系研究科 放射線診断核医学  
     教授 対馬義人 先生
【一般演題】
「腎癌凍結療法後に腸管損傷を生じたが保存的治療のみで軽快した1例」 
     小松由希 先生 (群馬大学医学部附属病院 核医学科)

【特別講演】
「トップアスリートの脳MRI-structureからconnectivityまで-」
     阿部修 先生  (東京大学大学院 生体物理医学専攻 放射線医学講座)

このページのトップへ

第53回日本肝癌研究会にて発表しました。<2017.7.11>

お知らせ

2017年7月6日(木)~7日(金)、東京新宿京王プラザホテルで開催された”第53回日本肝癌研究会”にて、木村慎太郎先生が発表しました。

   演題: 当院における肝細胞癌に対するIVR-CTを用いたTACEの治療成績
        木村慎太郎, 渋谷圭, 徳江浩之, 宮崎将也, 柿崎暁, 対馬義人

このページのトップへ

Best of BJR 2017に掲載されます。<2017.7.6>

お知らせ



British Journal of Radiologyという雑誌の編集者が選んだ2017年の優秀論文13編のうちの1つに、A. Adhipatria P. Kartamihardjaさん(研究員)の論文が選ばれました。

◇タイトル: Distribution and clearance of retained gadolinium in the brain: differences between linear and macrocyclic gadolinium based contrast agents in a mouse model.

◇著者: A. Adhipatria P. Kartamihardja, Takahito Nakajima, Satomi Kameo, Hiroshi Koyama, and Yoshito Tsushima

⇒こちらから論文を閲覧できます。

このページのトップへ